UECS通信 UDPでブロードキャストしてみた。

久々にRaspberryPiを触ってみました。
忙しくて、仕事→寝るの繰り返しで、働き方改革をしなければと常々感じております。

で、UECSアンバサダーと自称しておきながら、自分でUECS通信をした事ないよな。
と、ふと恥ずかしくなっていたので、やっとRaspberryPiさわれたので試してみました。

で、あっさりと出来ました。
意外と簡単でした。ってことは、色んな天気情報のAPIからデータ取得してUECS通信に載せるってことが出来るわけです。

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※参考
UDP Communication
unicast / multicast / broadcast
https://ameblo.jp/oyasai10/entry-10590541669.html

生物環境物理学の基礎

最近、ビックデータとか、よく聞きますが、正直どうでもいいような気がしています。
データを収集したところで、データに何を語らせるか?
農家としては、数式をモデルを提供されて、その数式のパラメータを農家が与えることにより、答えが出ればよい。
 例えば、灰色カビ病発生=湿度〇%以上×〇時間
と、いったような形で数式が提供されていれば、いいわけです。
プログラムをしていると、そのモデル数式がないか探したくなるわけで。

というわけで、友人からこんな教科書を教えて頂きました。



そして、この教科書を解説してくれているダブルエムさんのページ。
独学用資料があります。こうのように資料を提供してくれるなんて、ありがたい限りです。
ただ、残念なのは、自分の理解力の無さですね。。。物理は、やったこと無いんですよね(-_-;)
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UECS Station Cloud のAPIを使ってみた。

UECS Station Cloud のAPI(有償)を使ってみました。
PythonでJSONデータを扱っていますが、久しぶりのJSON使い方を忘れちゃってました(-_-;)
なんかボケ防止にプログラムをやっているような・・・。たった1行なんですがね(*^^*)
さて、あとはどう加工してやろうか。どんなアプリと連動してやろうか。悩むな~。
Twitterbotじゃつまらんし。

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