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生物環境物理学の基礎

最近、ビックデータとか、よく聞きますが、正直どうでもいいような気がしています。
データを収集したところで、データに何を語らせるか?
農家としては、数式をモデルを提供されて、その数式のパラメータを農家が与えることにより、答えが出ればよい。
 例えば、灰色カビ病発生=湿度〇%以上×〇時間
と、いったような形で数式が提供されていれば、いいわけです。
プログラムをしていると、そのモデル数式がないか探したくなるわけで。

というわけで、友人からこんな教科書を教えて頂きました。



そして、この教科書を解説してくれているダブルエムさんのページ。
独学用資料があります。こうのように資料を提供してくれるなんて、ありがたい限りです。
ただ、残念なのは、自分の理解力の無さですね。。。物理は、やったこと無いんですよね(-_-;)
20170609.png


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