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クロノグラフ(Chronograf)を試してみた

前回は、Grafanaを試してみました。
その時、使ったデータベースは、Influxdb。よくみたらInfluxdataでしたね(-_-;)
やっぱり、データの可視化は、サーバー監視ツールが優れていると思った次第で。
で、もうちょい触りたくなり、特にWebadmin。
色々参考になるサイトを見学し、WebからInfluxdbが操作できるのか。と思っていましたが・・・
できない。
と思っていたら。
InfluxDB v1.3.2では、Webadminは使えない。って公式サイトに書いてあり。
はじめから、公式サイトよく読めって感じですよね。
で、今は、下の頭文字をとってTick。

・Telegraf v1.3.5
・InfluxDB v1.3.2
・Chronograf v1.3.6.1
・Kapacitor v1.3.1

動かしてみた結果。
Screenshot from 2017-08-22 19-37-19


結局、Grafanaの方が圧倒的に使いやすい。ということがわかりました。
できたところで、こんな便利な全部まとめたSandboxなるDockerがあるようで。
https://github.com/influxdata/sandbox


先週PCがネットにつながらなくなったので、OS再インストール。まっさらに綺麗になったところで、Pythonの開発環境を整えてみました。今まで?SSHのnanoエディタでprintデバックでセコセコ作っていましたが。
やっとUNIX環境とPythonになれたので、windows・inuxで、Eclipseを使って統合開発環境作成。
2017082203.png


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