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オープンな共有知を

Team UECS-Piでは、共有知を構築することで、参加者が自己実現に向けて努力しています。
そのプラットフォームがサイボウズLiveなのですが。
2019年4月15日をもってサービスを終了。とのことです。
この時期までに何か新しいサービスが出来ることを期待しながら待っている次第でございます。

有力代替候補としては、個人的に
1.Slack
2.Discord
3.Google+
4.zoho connect

と言ったところでしょうか。個人的には、使い始めて1か月が経ったSlackがいい感じですね。
調子乗って各種アプリと連動すると無料プランの10000件のデータにすぐ到達してしまいそうですので
Botなどはあまり使わない方がいいかもしれませんね。




そういえば、農業界の補助金ってこのような知識創造的な取り組みに対しては下りないのかな?
無駄に、数百万円を投下するような大規模プロジェクトじゃないと下りないんですよね。
単価も低くて効果もあると思うんですが。
農家にとって情報サービスは、サービス。無料だろって感覚が一般的です。
そいう感覚がなくならない限り、農家の高度情報化はありえない。
イコール産業としての進歩が停滞することになると思う。
ここのテコ入れは、補助金をハードからソフトにパイをちょっと移動することで実現すると思うんだけど。とぼやいてみる。

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