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UECS×Grafana ③

久しぶりにUECS×Grafanaの部分をいじっていります。
やっぱり、久しぶりにプログラムをいじると基本的な構文やら忘れているので苦労します。

で、なぜ、GrafanaいじっているかというとRaspberrypiに設定したGrafanaがパンクしたからです。
10秒ごとに20項目のデータ取っていると2か月で8Gをパンクさせました。
繁忙期だったので放っておきましたが。

結局のところ、データベースで使用していたInfluxdbをMysqlに変えようかと途中までやったところ、今後APIを使ってゴニョることが出てきそうなので、やっぱりInfluxdbとなり。Influxdbを勉強した方がよさそうだとの結論にいたり。。

ググると、参考になるサイトがやっぱりあるわけで、
https://qiita.com/chroju/items/d3f145e173faec3ddc77
https://docs.influxdata.com/influxdb/v1.4/guides/downsampling_and_retention/
RP, CQによるダウンサイジングができるんですね。。
が、ちょっと痒い所に手が届かない感じがします。
当日は、10秒おきでデータを格納して、過日のデータは10分おきにダウンサイジングしてくれると嬉しいのだが、やっぱりクエリをつくるしかないか。

とりあえず、今日は、pythonライブラリのephemが使いこなせたので満足です。日の出、日の入り、南中時刻を取得。
難しかったのは、日本時間に変換するところ。すべてephemライブラリで解決だったのかよ!って感じでした。公式ドキュメントはよく読むものですね。





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