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YOLP(地図)気象情報APIをUECSに乗せてみた。

YOLP(地図)気象情報APIをUECSに乗せてみた。
1日のみの検証です。
いつ雨が降るのかということをAPIで取得して、それをUECSのCCMに変換&ブロードキャストしてUECS機器がその情報を元に制御するということです。
プログラム上の改善点は多々あるものの、たたき台として良いサンプルかなと。

グラフは、例のごとくGrafanaを使っています。



動画で出てくる各グラフの内容
rainforcastXX_1_5_1_1→Yahoo気象API(※XXは、今からXX分後という意味です。)
wrain_1_2_1_1    →雨センサー(AKI-1805)
wrainfall_1_2_1_1  →雨量計(sensu1500)

次なる課題は、畳込みニューラルネットワークかー。できるかな??

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